便利さと環境のはざまで

今日はゴミを捨てる日でした。1枚30円で購入する指定のゴミ袋に、出来るだけ多くのゴミを詰めるためにいろいろなゴミ箱からゴミをあさり、まだ捨てるものはないかと会社内をうろうろ見回ります。この会社の場合出てくるゴミは、

 

・紙類

・小さな冊子

・お弁当類のプラスチック

 

等がほとんどです。特に紙類は郵便物が届いた封筒や、裏紙で使用したメモ、書き間違えた伝票などシュレッダーをし、そうめん状になった紙くずで分量や形状的にもリサイクルは難しく燃やすしかありません。

 

さらに、小冊子。こちらが望んでもいないのに毎日のように一方的にポストに投げ込まれます。無駄にインクと紙を使い、毎回毎回同じような内容が記載されています。定期的に、業界団体である日本アロマ環境協会も冊子を送ってくるのですが、ほとんど読むこともせずリサイクルに回されます。

 

イギリスに行くと、パッケージには「I am recyclable(リサイクル可能です)」と書かれているもの多く、例えば窓付き封筒ですらビニール部分が取り外ししやすかったり、リサイクル可能素材だったりします。日本からお土産でおせんべいなどを持っていくのですが、多くの個別包装を見て「これではリサイクルできないではないか!資源の無駄だ!」とびっくりされ、自分たちの便利さよりも環境や自然を守る意識の高さに私たちとの違いを感じます。

 

快適な生活、企業の営利活動を目的に毎日たくさんの天然資源が利用されていますが、私たちはこれを生きている間今まで、利用するだけ利用し、廃棄し、また生産するを繰り返してきました。そして今日ゴミを捨てながら、「このゴミは本当に必要なのかな?(必要だったのかな?)」と考えたらほとんどのものが不要だったことに気がつきました。「無駄なものに囲まれた生活」を槇原敬之の歌では幸せとなっていますが、私は天然資源を浪費して生まれたものに囲まれて暮らす生活に少し息苦しさと戸惑いを感じているのも事実です。

 

一昔前に「断捨離」、「ミニマリスト」という言葉がはやりました。ここまで究極にならずしても、ただモノが専有した場所で暮らしをしていると視野や考え方が狭くなるとは私も思います。そのため、なるべくシンプルでクリーンにいたいと思いますが、このブログを書きながら思いました。それは、「余計なものは本質を隠す」というダーリンの言葉そのものでした。だからこそメドウズの箱、ラベルはシンプルで商品が持つ質の高さを大切にしているのだと言います。

 

実は私はこのブログで、矛盾や自分の生活を見直すきっかけの話を書きたかったのですが、結局は自分の考え方が知らず知らずのうちにダーリンの考え方に似てきたという、思いがけない発見がありました。

 

今日は久々に太陽が顔を出しました。気持ちいい1日ですので、午後は久々に近くの湖に散歩に出てみたいと思います。

 

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成田空港で四苦八苦

メドウズからの荷物は、ロンドンヒースロー空港から日本の成田空港へ運ばれ輸入作業「通関」が行われます。その後トラックで東京都江東区にあるオリヂナル様へ運ばれることは以前のブログでもご案内をしました。いくつかのパレットに商品が載せられてくるため、輸送はすべて専門家任せ。私は東京に着いた荷物しか見たことがありません。

 

しかし7月の初旬に届いた荷物は1パレットと小さく、これなら私の車でも運べる物量だと思い、せっかくなので勉強を兼ねて成田空港に荷物を受け取りに行ってみました!

 

■ いざ成田空港へ

 

 

 

水戸から成田へは海沿いの国道51号線で約2時間の道のりです。太平洋を左に見ながら快適なドライブのはずが当日は大雨。これから起こるトラブルの数々を予兆しているかのようです。

 

図のように貨物地区は広く、フォークリフト、大型トラック、機内食を運ぶ車両など様々な人と車が入り乱れています。貨物地区に入るには身分証を出し、書類を書き行き先を告げ許可をもらわないといけません。

 

 

 

 

私たちは通関作業を住友倉庫さんに委託をしているため、まずは住友倉庫さんの事務所に行きます。しかし、ビルが多すぎてどこにその事務所があるか分かりません。ひとつの建物に、輸出入に関係する会社が50ぐらい入居しており、そのようなビルが何棟かあります。ビルに名前はあるのですが、所在一覧はないためとあるビルの受付で住友倉庫さんの場所を聞くと、ここから正反対。しかも貨物地区内は一方通行のため、一度退出をし、再度貨物地区に入場する手続きをしないといけません。守衛の方が私を覚えていてくれて、「さっきも来たよね」と苦笑い。もうこの時点で空港に来て30分経過です。

 

■ 証券をもらう

 

住友倉庫さんの事務所で、私が貨物を受け取る権利があるという証券をもらいます。ものものしいスタンプと英語がかかれており、異様な雰囲気を醸し出していますが、実際はA4の紙数枚です。

 

証券(イメージ)

 

 

証券をもらう作業はすぐなのですが、この後貨物が保管されている日本航空の建物に行かないといけません。その建物はなっなんと施設の反対!ということで、またあの守衛のおじさんに会うべく貨物地区を退出し再度入場手続きを行いました。

 

 

 

※これはあとで知ったのですが、入口近くに車を止め最初に目的の事務所に歩いていき、証券を受け取ったら車で倉庫近くに行くと何度も出たり入ったりをしなくて済むそうです。次回の教訓に・・・。

 

 

■ いよいよ荷物とご対面

 

やっとの思いで貨物が保管されているJALのビルに向かいます。入口に入るといかにも「運送業」という方が慣れた手つきで端末を操作しています。おいてあるクリップでひょいっと係の方に書類を渡してあとは座っているだけ。およそ私は場違いなところに来てしまったと思いました。しかし、JALの方は私に声をかけてくれて優しく手続きの方法を教えてくれました。事務所の中には、稲盛和夫の言葉も貼られていました。

 

いくつかのやり取りをした後、「配車担当」の方が現場の方にトランシーバーで「○○自家用車で引取りB2場所大丈夫ですか」のような指示を出し、私はそのB2に行くよう言われたのですが、あっあそこね!と納得し「わかりました」と返事をしたものの実際はえっ?となりとりあえず、倉庫のある方に車を走らせてみました。すると、その先で警察官が大きく×をしています。聞いてみると、これから先は空港の滑走路になり侵入すると逮捕されるそうで、危ないところでした。その様子を見ていたJALの作業員の方が「分かりにくくてごめんなさい。B2まで誘導をしてあげましょう」と500mくらい雨の中を走って先導してくださいました。本当に申し訳ありません。

 

フォークリフトに載せられて出てきたパレットには、メドウズの商品が15箱程度のダンボールに納められています。そこでもこのJALの方は、雨が降る中他の方と一緒に私の車への詰め込みを手伝ってくださいました。そして、空港到着からおよそ2時間半でやっと荷物を受け取ることが出来たのです。

 

 

■ 多くの人の力で手許に商品がある

 

今まで荷物が届く場面を見たことがなかったけど、実際にこんなに多くの人が携わり、荷物が手元に届くことを改めて知りました。成田だけではありません。積み込みのロンドン、時には経由地の空港等見えないところで多くの人々がメドウズの商品を届けるために努力をしてくれています。正直言うと今までは、「日本までの輸送費が高いな」と漠然と思っていましたが、自分で体験をしてみてこれだけの人がかかわっているのを知るとむしろ「安い」とさえ思えてしまいました。もちろん、慣れれば簡単にはなるのでしょうが、それくらい貨物を受け取ることが大変だとは思いませんでした。

 

 

貨物地区入口にいた守衛さん、住友倉庫さん、JALの方。皆さんがとても親切にしてくれて、無事に貨物を受け取ることが出来ました。そして、改めてイギリスから日本まで商品が届くことの大変さを知りました。本当にありがとうございました。

 

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夢を追う人たち

とある同じカフェで働く20代の女性、AさんとBさんがいます。ふたりはいわばフリーターですがAさんには「自分の音楽教室(ピアノ教室)」を開くという希望がありました。Aさんは、高校の音楽科に入学し音楽大学を卒業した経歴の持ち主。カフェで働く傍ら、自宅でピアノを教えたり、結婚式場で演奏をしたり、フルートやバイオリンの伴奏などピアノのお仕事もたくさんしています。すでにピアノに関しては指導経験、実技経験も申し分なく明日にでも音楽教室を開ける環境にありながら自分の希望の実現には至っていませんでした。

 

なぜ、独立しないのか?いろいろな理由があると思いますが、生徒が本当に集まるのか、自分の技術で本当に大丈夫なのか、生徒が集まらなかったときの生活費はどうするのか等尽きることがない不安や心配に押しつぶされ、いわば「楽」な環境に身を置いていました。

 

しかし、「この時間は今しかない」「自分の夢を実現させるときは今だ」と一念発起し、大きな不安と戦いながらもカフェを辞め、自分の希望を実現させる決断をしました。家族や友人にその事を告げ、まずはホームページ作りとブログを始めました。最初はほとんど見る人がいなかったブログも10人、20人、30人と日を追う毎に増えて行きました。そしてAさんの人柄もあり、「チラシ一緒に配るからね」「お店にポスター貼っても良いよ!」とAさんの音楽教室実現に向けて協力してくれる人も増えてきました。

 

Aさんは「漠然と音楽教室をやりたいという希望を持っていたが、恐怖に負けず退路を断って前に歩み始めたとき、それまで夢だと思っていた希望が本当の意味で夢になり、その夢が色を持ち始め、形になってきた」とうれしそうに語ります。

 

7月のある日、Aさんとその友人の方5人で演奏会を開くことになりました。

 

 

第1部と第2部で構成された演奏会ですが、部の変わり目でお菓子とお茶をお客様にご提供することになりました。そこで、Aさんは「知り合いにパティシエだった子がいます。その子にお菓子を作ってもらいたいのですが」と提案し、お願いをすることになりました。

 

そのパティシエだった子がAさんと同じカフェで働くBさんです。Bさんはパティシエになるための勉強を終え、洋菓子店で働いていましたが腕をケガしそのお店を辞めざるを得ませんでした。今はカフェで働いているものの、漠然と「またパティシエに戻りたい」という希望を持っていましたがAさんと同じように大きな不安に苛まれて具体的な行動を起こせずにいました。

 

Aさんはそれまで折に触れて個人的にBさんにケーキをお願いしていました。姪っ子の誕生日、大切な人の誕生日。しかしこれまで、誰かに提供するお菓子をお願いしたことはありませんでしたが、この演奏会のお菓子をBさんにお願いをしたところ快諾をしてくれました。

 

演奏会当日Bさんはただお菓子を届けるだけでなく、Aさんのピアノを聞きたいとその演奏会にお客さんとして参加することにしました。いざ演奏会が始まり、Aさんのピアノの演奏の途中で、Bさんの頬には涙が流れているのが見えました。

 

いざ、お菓子の時間になり、Aさんはお客さんにBさんの紹介を始め、その後Bさんはお客さんにこう話しかけます。

 

「私はパティシエだったが、腕のケガで現在はその職から離れている。いつかまたこの仕事に戻りたいと思っていたが、しかし、今日たくさんの人が自分の作ったケーキをおいしそうに食べてくれて、そのお菓子で笑顔があふれる光景を見てやはり自分の夢を実現させたいと思った」と。

 

Bさんが作ったのは、ニンジンのケーキ(マフィン)。子供が多い演奏会と聞いていたので、もしニンジンが嫌いな子がいたらこっそり食べてもらいニンジン嫌いを克服するきっかけになって欲しいと一生懸命ニンジンをすり下ろしたそうです。どのようにそのケーキが作られたかを聞く子供達の目はキラキラしていました。

 

 

そうです。AさんがBさんにこの演奏会でのケーキ作りを頼んだ理由は、「Bさんの夢の実現に向けてはじめの一歩の背中を押すため」でした。そして、それは同じ経験をしているAさんにしか出来ないことであり、そのAさんの気持ちがわかったからこそ、Bさんの頬には涙がこぼれたのかもしれません。

 

自分が夢の実現に向かって歩き始めたからこそ、他人の夢の実現も応援できる。そして夢があることで今日をより充実させることが出来る。AさんとBさんを見ていて私は強く感じました。

 

私にも夢があり、メドウズが多くの人を結びつける仲立ちとなることです。創業者ダーリン・ペインが人と人との結びつきに根ざした商品作りをしているように、私はその商品が人と人、人と企業、企業と企業を結びつけ、より多くの人に良質な自然の恵みをお届けすること。そして、イギリスのみならず、フランスやその他の国や地域からも良質な素材を、ひとりでも多くの日本国内のお客様にお届けする「橋渡し」になることです。旧ハイパープランツからメドウズを引き継いで10年、正直これまでこのような夢を持ったことはなく、ただメドウズの商品を輸入しお客様にお届けすることで精一杯でした。

 

しかし、私に出来る事は何だろう、自分に向いていること(すなわちメドウズらしさ)は何だろう、自分がメドウズでしたいことは何だろうと考えていくと、やはり人と人、企業を結びつけることだと思えてきました。幸いあさってからフランス、イギリスに行きダーリン・ペインとも語り合いの時間が多く取れます。また、彼は私に新しい刺激を与えてくれるでしょう!それこそAさんではないですが、自分の夢を周りに語り出した瞬間から自分の夢の実現に向けて見えない追い風が吹いてきたように感じています。そういう意味でダーリン・ペインに会えるのがとても楽しみです。

 

ところで、先ほどのピアノの発表会は7月7日の七夕に行われました。私の短冊には「苦労を乗り越えてAさん、Bさんの夢が実現しますように」と書かせて頂きました。

 

私も夢の実現に向けて一歩ずつ努力してまいります。

 

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土曜日にひとりでひさびさの梱包を楽しんでいます

前回このブログでもご紹介をした東京都江東区のオリヂナル様から、

 

「イギリスから届いたローズウォーターの内、第一弾として20ケースほど引き渡し準備が完了しました」

 

というご連絡を頂き、6月22日(昨日)車で引取りに行ってきました。

 

このようなダンボールでイギリスから届きます。1箱10圓阿蕕い覆里如⊃瑤魃燭屬結構疲れます。

 

 

ローズウォーターは弊社の人気商品ですが、あいにくこの10日間くらい欠品をしておりました。ただいま、弊社のオフィシャルオンラインショップでは全商品送料無料キャンペーンを開催しており多くのお客様にお待ちいただいております。通常は、何年を梱包を担当してくれている宇野、富田を中心に手分けをして行うのですが本日は土曜日で休業ということもあり、私が一人で梱包をさせていただきました。

 

ご存じの方も多いかもしれませんが、凡ミスが多い私。とても気が利く宇野が発送伝票、納品書などの必要書類をお客様ごとに分類し、必要数のローズウォーターをダンボールに詰めるだけに準備をしておいてくれました。これで大丈夫!

 

ということで、何とか梱包も終わり、最寄りのヤマト運輸さんの営業所に行くために車に積み込みをしました。

 

凡ミスが多い割に、シールの向きとかまがっているととても気になります。

 

今回はローズウォーターをご注文のお客様で受取日付指定なしの方のみ発送をさせていただきます。お品物の発送が済んだお客様にはメールで出荷のご連絡をさせていただきました。

 

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振り返ってみると、私がアロマ商品を販売するきっかけになったのは、インターネットで生活の木さんの商品を販売したのがきっかけでした。今から10年以上前の2006年のことです。しばらくの間は一緒に梱包をして、たまにダンボールで手を切って、「不器用ですね」と言われたり、たくさんの商品がひとつの箱にきれいに入った時、「ほらほら見てみて!」とお互いに声を掛け合っていました。懐かしいですね!

 

現在は通信販売のお客様のご注文や、お取引先の皆様からのご注文内容は拝見しますが梱包はしばらく遠ざかっていました(むしろ、宇野さん達に任せておいた方が間違いなく、きれいだったりします。)お客様が箱を開けられたとき、商品が曲がっていたり破損していては大変失礼です。久々の梱包ということもあり気をつけて梱包をしましたが、もしお気づきの点がございましたらご遠慮なくお申し付けください。

 

それでは、これから顔なじみのヤマト運輸さんに行ってまいります!

お取引先の皆様へのローズウォーターは週明け以降順次出荷いたします。よろしくお願いいたします。

 

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お客様にお会いして再認識したこと

先日遠方に住んでいるお客様(仮にAさんとしますね)から以下のようにご連絡をいただきました。

 

「28日に東京へ行くけどお会いできませんか?」

 

Aさんは旧ハイパープランツから続く古いお客様で、そのご縁で現在では彩生舎さんが販売するハイパープランツ商品と弊社のメドウズを両方販売いただいております。毎年2月に日本アロマ環境協会が主催するアロマフェスタではお会いするのですが、ゆっくりお話をするのは今回が初めてです。ウキウキしながらお出かけしてみました。

 

Aさんは女性で、個人でサロンや百貨店などで商品販売をされています。地方都市でアロマテラピー商品を販売するのは本当に大変と、私も身をもって感じておりますが長年ご商売が続く理由は何だろうと考えながらお話を伺いました。

 

Aさんもやはり、地方で商品を販売していく苦労をお話されていました。

 

・競合他社と価格で比較されてしまう。

・1つの商品を理解していただくのに1時間かかることがある。

 

など、本当にこの業界での物売りは大変です。しかし、Aさんは古くからのお客様で長くお仕事をされています。お話を伺っていると以下のこともお話をされていました。

 

・オーガニックにこだわり、自分がいいと思った商品のみを販売。

・自分のファンになってもらう。

・選り好みをせずにアロマテラピーに関係することなら何でも積極的に取り組む。

 

Aさんは自分のお店でお客さんを待つのではなく、県内をくまなく回ります。今日はA市、明日はB町。自分の店で待っていたのでは、お客様の数は限られてしまいますが、自分からお客様のいるところに動くことでお客様の数は増加します。そして、それぞれの場所で自分のファンを作り、「Aさんが言うなら間違いない商品」とお客様か信頼を得ていることが長年続いている秘訣のように感じました。

 

最後にAさんから、「是非地元に遊びに来てください。素敵な場所もあるし、おいしいものもたくさんある。ご案内させていただきます。」とおっしゃっていただきました。本当にうれしいです。9月にお邪魔で来たらというお話で盛り上がり、お開きとなりました。私たちもお客様に信頼していただくことがもっとも大切なことだと再認識した1日でした。

 

Aさんには地元のおいしいお菓子までお土産にいただいてしまい本当に恐縮です。また9月にお会いできるのを楽しみにしております。くれぐれもご自愛くださいませ。

 

 

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